スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第7回バトルアイス会議報告 続き

数ある上級テクニックもポイント要素に使わねばならないところ。しかし1から全ての上級テクニックに10点とか25点など獲得ポイントを配分するのは非常に手の掛かる作業です。
それに代わり、上級テクニックにランクを設け、ランクに応じたポイントを付けていく方が良いと判断しました。

とりあえずは
ランクA・B・C
ずば抜けて難しいEFBなどはランクSにする…という感じで、これから進めていきたいと思います。

しかし、現在のバトルアイスでは記録係という役割がありません。ジャッジに関してもそうなのですが、全て自己責任/申告というルールです。そのため、自分がどの上級テクニックをどれくらいやったのか…などを記憶していく必要があります。

とにかく、バトルアイスの従来のセオリーを変えていくべきか?というのが今会議の会長による大きな課題点でした。

ヒト対アイス
から、
ヒト対ヒト
または
アイス対アイス

という風に…


少なくとも、バトルアイスを広めていく上では必要かつ避けて通れない部分であります。


今会議での結論は、ニコニコ動画での大会収録の際は「制限時間」を設けてみる方向で決まりました。また、収録しない通常の大会(来月の新十津川大会など)は今まで通りのバトルアイスを行う、というもの。

メンバーからは、「今まででも向上心は変わらずある」という嬉しい意見も頂けました。これから先、バトルアイスは「魅せる部分」を強めていきたいと思います。
これからの活動にご期待下さい。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。