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6.25 第13回大会レポート【転載記事】

選手陣のスケジュールが合わず、急遽開催日を早める事となった第13回バトルアイス滝川大会。

もちろんニコニコ動画へ向けての撮影も兼ねた大会であるため、開催地は機材が充実しているtakaスタジオだ。

参加選手は
taka
aria
にゃー
の三名。前大会のリベンジと言わんばかりの荒々しくも活気に満ちた雰囲気が会場を包み込む。


選手達は、撮影用の衣装に身を包んだ。にゃーはこの日、自分らしいと自負する新衣装を披露。噂では、前回の衣装では納得いかないというのがリベンジの理由の一つだとか。


今大会の使用アイスは
赤ぶどうバー
かき氷ホワイトサワーバー
パリっと巻きチョコチョコバー
オレンジクリームバー
ラムネバー

の5種類、内容量各6本ずつ。1人当たり各味2本ずつ、計10本のノルマアイスで行った。


ちなみにラムネバー以外は大会初採用である。
会長にゃーによる開会宣言が終わり、いよいよ競技開始。
気温の高まってきた季節、さらに室内での競技。言うまでもなくN・ウォームは猛威を振るう。


にゃーが最初に開けたホワイトサワーはなんと棒から引き抜けてしまった。袋の中に残るホワイトサワー。「いきなりかよ…」選手達は驚きを隠せなかった。


とりあえず棒を差し直すにゃー。ホワイトサワーはミルク風味が心地よい逸品だが、溶けやすさも凄まじい。


溶け出したアイスは一気に口に押し込まなければ危険である。半ば強制的にペースを上げる必要に迫られた選手達。悶絶する会長にゃー。開始直後から大会は熾烈を極める。


最初は美味いと言いつつも、終盤は文句を垂れるtaka。

突っ込みが忙しいaria。

次第に元気を無くすにゃー。

会場は荒れ放題だ。


みるみるうちにペースを落とし、夏場にもかかわらずアイスストレッチを行うにゃー。彼は風邪を引いていた。ちなみにariaも引いていた。


さらににゃーは競技中に謎の口内炎(?)を発症。闘いはクライマックスを迎える。ariaはなんとエターナルフォースブリザードを達成したのだが、残念ながら誰も見ていなかった。ただ、カメラだけが事実を知る…。



※続きます

続きを読む

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バトルアイス実況プレイ

あ、多分久しぶりですね。takaです。

えーそうですね。もう昨日の事ですが、動画撮影しましたので日曜あたりに上げたいと思います。

ちなみに他動画の撮影もあったのですが色々な事情が重なりあえなく・・・
まぁこんなのはバトルアイスと関係ないのですが・・・

えっと、今回のバトルアイス実況・・・実況?なのか?

大会模様はとても楽しかったと思いますよ。
前回の撮影に比べれば数倍おもしろい。
シュール。

顔出しはどうなの?馬鹿なの?特定されるんじゃね?

ってくらいですね。

会長は死ぬ寸前だったきg・・・

とりあえず色々修正&編集比べてうp予定です。
編集はいい感じに仕上げたいと思います。

Webカメ買い換えないといけないな、うん。
画質ひでぇwww

上級テクニック「ダンシングバイト」解説 +・・・?

再びにゃーです。
・・・やっぱり今の季節でも出来るようなテクニックも載せておいたほうがいいかなと。

というわけでダンシングバイトの解説です。

※公式HPより抜粋
【ダンシングバイト (だんしんぐばいと)】
peco選手が編み出した高等テクニック。アイスを食べながら華麗に踊るというこのテクニックは、高度なリズム感が要求される。

このテクニックは比較的簡単な部類に入り、また繰り出し方にもオリジナリティが望められ発展性があることから、多くの選手が使用しています。
百科事典の説明では「高度なリズム感が要求される・・・」と書いていますが、初心者でもよほどのリズム音痴で無い限りは大丈夫。思い切ってやってみましょう。
もちろんBGMに合わせて適当に踊れればOKなのですが、BGMが無くてもこのテクニックは駆使できます。ただしその場合はある程度のリズム感が必要。

初心者内での競技でこれを使えば、ライバルに差をつけられること間違いなし!ですが、持っているアイスのコンディションにも気を配りましょう。あまり溶けてきているアイスを持ちながら激しく踊ってしまうと、アイスが落っこちて(吹っ飛んで)しまいますからね。

以上解説でした。
あと、先々記事でariaが紹介していたんですが、バトルアイスがいよいよ大舞台へ進出してしまいました。ニコニコ動画にて、BIの説明動画がアップされたんです。競技動画はこれから収録となりますが・・・

実は、フリークの方はもうご存知でしょうが、動画アップ用に行った第12回大会分が存在します。

当初はこれをアップする予定でしたが、協会の審議によりこの動画はお蔵入り、というか今回は再収録という形を取ることになったのです。正直この収録分はあまり出来の良いものではありませんでした。

ニコニコ動画への初参戦を意識しすぎてしまったせいか、どことなくぎこちない競技。テクニックも一切登場しなかったのです。

もちろん上級テクニックは出せばいいもんではないんですが、なによりいつも我々が分かち合っているであろう「バトルアイスらしさ」が全く感じ取れませんでした。
収録だからといって、むやみに上級テクニックを出させるような「演出」は一切したくないのが我々のポリシーです。筋書きの無いドラマがいつもすぐそばにある、それが数あるバトルアイスの醍醐味のひとつでもあるんです。

あの独特の空気、・・・何より楽しくてしょうがないあのひと時。それをもっと多くの人たちに知ってもらいたい。

だからこそ、我々は再収録を決めました。第13回バトルアイス大会です。今月29日にそれを開催する予定です。
ニコユーザーの方へ。アップはもう少しまっててくださいな。正直、会長を名乗ってはいるにゃーですが、ここまで足を踏み込むとは思いもしませんでした。しかし、実際ここまで来ています。心強い仲間たちと共に。
今なら自身を持って、この言葉が言える気がします。


今後の我々の活躍・・・そして来るべきニコ動への参上に乞うご期待ください!

日本バトルアイス協会会長、にゃーでした。

上級テクニック「アイスストレッチ」解説

にゃーです。今の今までやってなかったので、バトルアイスにおける上級テクニックの解説をやりたいと思います。

まず第一回目は百科事典で一番最初に出てくる「あ行」の技、アイスストレッチから。

※BI公式HPより抜粋
【アイスストレッチ (あいすすとれっち)】
コールドの適性をうまく活用したtaka選手発案の技。

競技中に外のフィールドへ移動し、ストレッチを行う。その際アイスは持っていても持たなくてもよい。ストレッチにより冷えた体を暖める効果が期待できる。


念のため、コールドについてもおさらいしときましょう。


【コールド (こーるど)】
09年シーズン4月より新たに適用された制度、及びそのテクニックを指す。

競技中にN・ウォームによって温まってきたアイスを屋外フィールドに持ち込み、冷やすことが出来るようになった。

ちなみに扇風機やクーラーを利用したコールドは厳禁。使用可能期間は無く、いつでも使用できるが、屋外が存在する大会(車内競技など)でのみ使用できるものとする。


今時期は夏に差し掛かっているので、このテクは全く使う機会がないのですが・・・来る低温期間のためにも、備えあれば嬉しいな!というわけで。


さて、このアイスストレッチ。ストレッチの方法については特に決まりがありません。要は身体が冷えてきたら屋外へ飛び出し、身体を満遍なく動かせばよいのです。屈伸・柔軟なんでもござれ。

うまくこのテクニックを使えば、アイスはコールドの作用で冷えるし、競技者の身体は運動によって暖まる・・・
すなわち矛盾した効果が得られます。逆にあまり身体を動かしすぎると場合によっては体力を消耗してしまうので要注意。

身体の動かし方がわからないよ~!というアナタ。
まずはNHKのストレッチマンを見て勉強しましょう。それでもしっくりこないアナタ。

いつの日か、バトルアイス体操を作るのでそれをやってくださいな。

以上、にゃーでした。

説明動画うp完了ですよ~♪

こんばんは~♪
会計管理者のariaでございますぅ~!
お久しぶりです!

さて、前回の記事で会長が話していた説明動画ですが、
完成しましたよ~♪

バトルアイス説明動画は、
現在ニコニコ動画にてうp中です♪

みなさん興味あったら是非見てね~♪

ってか見ろ↓


興味があったら是非ご連絡を~♪
またね♪

説明動画用イラスト製作中

もうここんとこ、ずっとにゃーですね。それはさておき。

バトルアイスの動画を上げる前に、まずバトルアイスのルールを知ってもらわなければなりません。

そんなわけで説明用の動画を先に作らなければならないのです。

説明動画は、イラストでなるたけわかりやすく伝わる様に…というコンセプトでやりたいのですが、まずはそのイラストを作らなければならないというわけ。


今日、三時間ほどぶっ通しでオンボロPCとにらめっこしてイラスト数十枚を描き上げました。疲れた疲れた。

おかげで持病再発してしまいました。そんなことはどうでもいいんですが…


にゃーはPC関係に詳しくないのでよくわかりませんが、ペンタブという道具があれば、ペンで描くようにサラサラとイラストを作れるようです。しかしペンタブ入手が諸事情もあってなかなか困難。

とりあえずやるだけやってみよか!と、マウスでちまちまやっていますが…今日の作業を見直す限り、問題なさげでした。明日も多分時間があるので、私事のクルマ整備が終わればすぐにでも残りのイラスト製作に取り掛かりたい所です。


寝ても覚めてもバトルアイス。最近はずっとこんな感じです。ちまちまとあちこちの方々にプチ宣伝もやってたりしてます。

バトルアイスも公式競技という名目とはいえ、広めていくのにはまだまだ駆け出しの一歩あたり。頑張らねば。


にゃーでした。

大会レポート(体験版)

miximixiだの、こちとらそんなもんには入っとらんのじゃ!!・・・という方のために。
mixiコミュで掲載されていた大会記事を今後、こちらでも載せていきたいと思います。
補足説明ですが、この大会記事はバトルアイス専属ライターである「氷澤 藍洲」さんが書き上げているものです。このブログでは、それを出来るだけ丸々写して載せていきたいと思っています。

今回は体験版と称して、2008年10月に行われた第6回大会の記事を掲載します。但し一部改変しての掲載となることをご了承ください。


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前大会から約4ヶ月の間を空けて開催された第6回バトルアイス滝川大会。「鉄人」ことAria氏の欠場もあってか、今大会はバトルアイス史上初の大波乱を呼んだ。

今大会の使用アイスは以下の通り。
・つぶつぶみかんバー
・カカオ&ミルク
・抹茶アイスバー
・チョコミント
・マロンアイス


チョコミント、つぶみかんバーはお馴染みのラインナップだが、今大会で初めて抹茶アイスバー・マロンアイスが適用された。


それぞれ各1袋6本入りのアイスを使用、それに対して参加人数は
・にゃー
・peco
・taka
以上3選手。つまり一人当たりのノルマアイスはなんと10本。過去行われてきた大会の倍に匹敵する量である。今大会のメインスポンサーはもちろん株式会社シャ○レーゼ。コストパフォーマンスと風味に優れた万人向けのバトル用アイスだ。

ちなみに、今大会ルールは言うまでもなくお馴染みの「三人官女」である。
年季の入った銘酒「四段仕込み」を片手に、そしてもう片手に自らの得意アイスであるつぶみかんバーを持ちカメラマンの前にポーズを決めるpeco選手。彼は氷菓を得意分野とする数少ないプレイヤーの一人だ。
アイス・マイスターの異名を持つtaka選手とボーナス・サンチュでお馴染みのpeco選手。どちらも昨今のバトルアイスシーンに欠かせない名プレイヤーと言えよう。

マスコミによる写真撮影会が終わった所で、会場は一時静まり返った。競技開始の宣誓だ。
それぞれが無理をせず、美味しくアイスを食す事がバトルアイスの原点であることを誓い合う。改めて誓った後、競技は開始された。


開始直後からハイペースでノルマアイスを片づけていくtaka選手。さすがはアイスマイスターである。peco選手も難しいとされる氷菓をものともせずに試合を進めていった。会長にゃーは苦手な氷菓に苦戦するも、なんとか全選手がそれぞれノルマアイスを一種類ずつクリア。ここから波乱の二周目となる。


途中、peco選手がリコーダーを吹きながらアイスを食べるという新技「レ・クイエム」を披露。これはリコーダーで「レ」の音を出しながら食べる難度の高い技だ。現役音大生のpeco選手だからこそ成せる技である。他にもpeco選手は、「モグピー」という新技も見せつけ、会場を沸かせた。レ・クイエムと大して変わらないのは仕様だからである。


アイスマイスターのハイペースクリア、ボーナスサンチュの高等テクニックの嵐。乗っけから闘いは熾烈を極めた。会長にゃーは特に目立った活躍が無いものの、バトルアイスの原点である「美味しく食す」をモットーに、堅実にクリアしていった。


ところが。


各選手二周目に入り、大波乱が巻き起こる。


季節は秋、そして夜。室内会場とは言え、さすがに冷えてくるのである。それは各選手への負担を顕著に表せていた。


ハイペースが負担をも加速させたか、taka選手がなんとリタイアを宣言。リタイアは史上初の事態である。そして悪夢と悲劇は続く。

peco選手もtaka選手に続くようにしてリタイアを宣言。残るは会長にゃー一人となってしまったのだ。
2人の選手がリタイアした後も競技を続けるにゃー。

しかし本数過大による強制的なN・ウォームが牙を剥いた。


ボタッ!






にゃー「アッ―!」






静まる会場。まさかの事態であった。バトルアイスの失格基準の一つ、「溶け落ちたら負け」がここで姿を現してしまったのである。



油断していたわけではないが、全体的に柔らかくなる通常のアイスとは異なり、中心が溶けて落ちやすくなる氷菓の予想GUYのアクシデントににゃーも動揺を隠せなかった。



会長にゃー、痛恨の競技失格。

なんと、初のリタイア・初の失格・そして初の選手全滅という喜ばしくない三冠を記録してしまった今大会。


痛恨の極みに存じます―

全ての者がそう思っていたのではないだろうか。少なくとも会場にゃーはそう感じていたはずである。


一時悲しみに沈む会長であったが、不屈のもったいない精神を発揮。溶け落ちるノルマアイスと闘いながらなんとか完食まで漕ぎ着けた。しかし失格なので意味は無かった。


とにもかくにも、今大会は我々や選手陣にも無謀さを教えてくれた。やはり三人官女での一人ノルマ10本は多すぎたらしい。次回大会開催日時は未定だが、早い段階での開催を期待したい。




元記事編集者:氷澤 藍洲
記事改変:日本バトルアイス協会

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・・・まぁこんな感じで大会の模様をお伝えしていければいいなぁと思っています。この元記事はバトルアイスがmixi内で大会レポとして記録された初の文書記録なんです。正直選手陣には忌々しい思い出として残っているのでしょうが、これを乗り越えたからこそ、今のバトルアイスがあるのだと信じています。ちなみに過去大会のレポートはHPであるデータベースにも記録が残っています。詳細記録が残っていないのが残念ですが、戦いの白熱さを感じ取ってもらえたなら幸いです。

日本バトルアイス協会







BIとEI

にゃーです。
先日、第12回バトルアイス滝川大会が行われました。それと同時に、バトルアイスラジオ(ニコラジにて)の第0回と称した収録がなされたわけです。

その時に行った初心者講習の中で、比較題材としてエクストリーム・アイスクリームについて扱ったのですが、そもそもエクストリーム・アイスクリームとは何なのか。

敢えて敵(?)に塩を送るというか、敵の宣伝をするわけですが、ネットに多少精通している方ならバトルアイスと聞いてもこちらの方が思い浮かぶのではないかと判断したからです。
つまり、バトルアイス(以下、BI)はエクストリーム・アイスクリーム(以下、EI)とは似て非なる物であると言う事をまず知ってもらいたいのです。


こちらをご覧ください。
エクストリーム・アイスクリーム


見ていただければ分かると思います。EIもまたアイスを扱ったスポーツであり、特に芸術点を競うArt部門はBIの上級テクニックと非常に酷似しています。
起源がどちらが先になるのかは不明です。しかしネットに大々的に出している時点で、浸透率はEIの方が格段に上。
講習でも同じ事をやりましたが、ここでは同内容を非常に簡潔にまとめて説明します。

EIはエクストリームスポーツという命など何らかの危険を背負って行わなければならない競技であり、BIは誰でもたくさんアイスを食べられるということをモットーにした競技です。
また、EIは対人戦という考え方が出来ますがBIはそうではありません。一般的にバトルという単語を聞けばそういった物を連想させてしまうのは仕方が無いことなのですが・・・。
BIは人対アイス、つまり対アイス戦のスポーツなのです。これだけは覚えておいてほしい事であります。

最後に、EIはポイント制であるのに対し、BIは自己満足を重点としたものであるということ。
ポイント計算は正直面倒だし、単純に楽しくたくさんアイスを食えればそれでいいじゃないか!というのがBIの考え方です。


現時点では、EIの記事はアンクロさん以外ではほぼ見かけません。まぁ条件が条件だし、何より命の危険性が高いからネタとして留まっている・・・と考えるのが一般的ですね。

どちらにせよ、うかうかしてられないのは事実。・・・とはいえ、正直EIが普及しようと知ったこっちゃないのですが。要するにバトルアイスはEIと違うものだ!という認識をまず皆さんに持っていただきたいだけなんです。

にゃーでした。

かつての盟友

にゃーです。
久しぶりに高校時代の友人と連絡を取りました。
この友人、実はバトルアイスが公式競技化される以前の「お遊び」としてやっていた頃のパートナーでして。

当時は資金や常識に捕らわれ、1パック6本を二人で分けるのが精一杯。現在のバトルアイス公式ルールにある
「一人あたりのノルマは最低三本から」
というのもここから来ています。


当時しかやっていなかった友人に現在の活動状況を説明したらびっくりしてました。そりゃそうです、今や一人10本食べてたりするんですから。



こういう風に身近な人物に宣伝するのも何だか面白いですね。



いつか本当にこのバトルアイスが各地へと広まっていったら…


そんな夢を見つつ、我々は活動をしているわけです。多分。



にゃーでした。

携帯用ストラップ

20090605144026
20090605144023
20090605144020
先に言っておきますが、BIPの一環として立ち上がったグッズ化計画。これは現時点で計画休止という形を取ることになりました。

しばらくはメンバー内で使うためのアイテムだけを作っていきます。


写真は、前回の第2回会議でのグッズプレゼンで使われた試作品。

会議では、サイズ変更や種類の絞り込み、またクオリティ向上などが挙げられました。

材料費は紙粘土1パック100円のみ。あとは手持ちのストラップを流用、塗装といった形です。

紙粘土だとひび割れ等のデメリットがあります。技術的な問題もありますが…

そこで、ひび割れしにくい樹脂粘土という品物が存在します。ミニチュア手芸に特化した品物と言えますね。

これを使えばクオリティ向上に繋がるのですが…

価格調査をしてびっくり。100円紙粘土と同サイズで1600円くらいするんですよコレが。



まぁ…断念しましたよ。


紙粘土でも頑張ればいい仕上がりになるみたいです。計画再開時には再度思案せねば。

大会告知とかいろいろ

にゃーです。

第12回バトルアイス滝川大会のお知らせです。
今大会はニコニコ動画うpに向けての収録を兼ねています。

期日:2009年6月7日
時刻:19:00~(予定)
競技カテゴリ:三人官女
予定使用アイス:棒アイス計15~18本
当日はラジオ収録もする予定です。



あと、メンバーにも話していない計画予定なのですが…

mixiを切り離した考えでHPを更新していこうと思います。これは先日、宣伝活動中にもらった意見を元にしました。

コミュ自体は継続してやっていくのですが、コミュに記事が上がった~と書いても、mixiをやっていない方にはさっぱりでしょうから。


切り離しというか、mixi記事をこのブログに随時転載していく考えです。
大会や会議の記事など、皆さんで情報を分け合っていくにはこうすべきかと考えました。

すなわち、HPにはもうmixi更新関連のお知らせはしません。
時間があれば、mixiコミュがある、という意味でリンクぐらい作ろうとは思っています。


そんな感じでこれからやっていきたいと思いますので、よろしくたのんます。

にゃーでした。
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